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串田氏のMEGA地震予知弁明、3.11に学ぶ村井教授の研究発表と相違?地震はいつ? [社会問題]

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フジテレビで3月9日に放送された『Mrサンデー』で紹介された「週刊MEGA地震予測」は村井俊治先生の研究メルマガです。一方、地震専門家の串田氏も最新の地震予測を発表!
【地震専門家 串田氏】
  数十年以上も地震予測を続けている串田氏が最新の地震予測を発表しました。
  串田氏が2014年1月28日に発表した「長期前兆No.1778続報No.059」によると、
       今も異常電波を継続して観測中で、目先は大地震が発生する心配は無いとのことです。
  少なくとも2月末までは大地震が発生しないと見られ、
       「大地震が発生するのは3月上旬から4月上旬になる」と述べています。

  串田氏の予測方法は大地震前に発生する異常電波を観測するというもので、
       異常電波を観測した時間で震源の位置や地震の規模を予測しています。

  串田氏の予測とは関係なく、大地震の発生時期が迫ってきているのは間違いないので、
       防災対策だけは今のうちにちゃんとしておきましょう。


    《 串田氏が2014年1月28日の時点で発表した情報 》         ☆ 震源は近畿地方の琵琶湖周囲         ☆ 規模はマグニチュード7.9±0.5         ☆ 2月末までは発生しない         ☆ 大地震の発生は3月から4月上旬頃と予測

【東大名誉教授 村井俊治先生】
  データを見て、本当にびっくりしましたよ。これは東日本大震災のときと同じじゃないかと。
  初めは6月末に異常変動がありました。
          それが9月1~6日に、日本全国が異常変動を起こし、
           私たちのシステムでは日本列島が真っ赤になったんです。
  その次の週は逆に変動がなかった。東日本大震災の前には、
           こうした変動と静謐期間がs半年ほどの間に3回、繰り返されました。
  そうした経験から、私たちは今年12月から来年3月頃の期間に、
           南海トラフでの大地震が起こる可能性が高いと考えたのです。

    《 村井先生の情報 》         ☆ 南海トラフ巨大地震         ☆ 規模はマグニチュード7以上         ☆ 大地震の発生は12月から来年3月頃と予測         ☆ 九州、四国から紀伊半島までは津波が高くなる危険性





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